あたしンちの主題歌・使用曲 全31曲
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | テレビ朝日(ANB) | 2002-04-19 | 2004-10-16 | 金 | 19:30 - 19:54 |
| broadcast | テレビ朝日(EX) | 2004-10-23 | 2005-04-02 | 土 | 11:20 - 11:50 |
| broadcast | テレビ朝日(EX) | 2005-04-09 | 2009-09-19 | 土 | 11:20 - 11:45 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードOP1 さらば
楽曲解説を読む
キンモクセイが歌う、2002年にスタートしたテレビアニメ『あたしンち』の初代オープニングテーマです。伊藤俊吾が作詞・作曲を担当し、懐かしさのあるポップスで、母・父・みかん・ユズヒコの何気ない日常への入口を飾ります。後年のソニーミュージックのシングル集にも収録され、制作会社シンエイ動画も公式配信企画で初代主題歌として紹介しています。「こんにちは」「さようなら」といった出会いや別れを想起させる題名とともに、家族の暮らしを長く見守る番組の顔として親しまれた一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
OP2 あたしンちの唄
楽曲解説を読む
小泉今日子が歌った『あたしンち』の2代目オープニングテーマです。浜崎貴司が作詞・作曲を、ヲノサトルが編曲を担当し、キンモクセイ「さらば」から主題歌が切り替わった時期の番組を彩りました。小泉の音楽活動をまとめたビクターのディスコグラフィーでは、2006年3月の配信限定作品として掲載され、その後のベスト盤にも収録されています。家庭のささやかな出来事を描くアニメに、親しみやすい歌声を添えた楽曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
OP3 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「おなか編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、おなかを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP4 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「肩こり編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、肩こりを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP5 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「二の腕編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、二の腕を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP6 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「美脚編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、美脚を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP7 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「小尻編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、小尻を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP8 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「おなか編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、おなかを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP9 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「肩こり編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、肩こりを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP10 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「二の腕編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、二の腕を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP11 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「おなか編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、おなかを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP12 プロリンサイズ♪
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森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「小尻編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、小尻を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録はオープニングとしての使用分を指します。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
OP さらば
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『あたしンち』でキンモクセイが歌った初代オープニング「さらば」を、母役の渡辺久美子とみかん役の折笠富美子が歌う特別版です。ファンによる放送記録では、2003年の映画公開直前特番と2004年の『クレヨンしんちゃん』との特番で放送されたとされています。相良まさえによる別アレンジを採用し、親子の声で聞ける点が通常版との大きな違いです。作品の登場人物が、普段の主題歌を自分たちの歌として表現する趣向の一曲になっています。
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歌詞(一部)
ED1 来て来てあたしンち
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平山綾が歌う『あたしンち』初代エンディングテーマです。エルガーの行進曲「威風堂々」の旋律に、大地丙太郎による歌詞と武藤星児の編曲を組み合わせた家族の応援歌で、親しみのあるクラシックの旋律が日常コメディーの後味を明るくまとめます。2002年7月発売のCDには、みかん役・折笠富美子が歌う挿入歌「カラオケ天国」も収録されました。立花一家の生活を軽やかに締めくくる、番組初期を象徴するエンディングです。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED2 あたしンち
楽曲解説を読む
矢野顕子が歌う「映画 あたしンち」の主題歌で、2003年12月にシングルとして発売された楽曲です。作詞・作曲・編曲を矢野自身が担当しました。映画公開時期にはテレビアニメでも期間限定のエンディングとして使われ、劇場版とテレビシリーズを結ぶ選曲になっています。普段のエンディングとは異なる歌手の作品を置くことで、家族を題材とした物語が映画にも広がった時期を伝える曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED3 来て来てあたしンち
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平山綾が歌う『あたしンち』初代エンディングテーマです。エルガーの行進曲「威風堂々」の旋律に、大地丙太郎による歌詞と武藤星児の編曲を組み合わせた家族の応援歌で、親しみのあるクラシックの旋律が日常コメディーの後味を明るくまとめます。2002年7月発売のCDには、みかん役・折笠富美子が歌う挿入歌「カラオケ天国」も収録されました。初期の使用とは別の使用番号で登録されていますが、同じ歌手による同曲であり、別録音版とは確認されていません。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED4 Let's Go! あたしンち
楽曲解説を読む
立花一家を演じる渡辺久美子・折笠富美子・阪口大助・緒方賢一からなる「ザ・タチバナーズ」が歌うエンディングテーマです。2005年12月発売の日本コロムビア盤に収録され、同じCDには母が歌う「情熱の赤いバラ」も収められています。番組で放送されたエンディングには母・みかん・ユズヒコの担当部分があり、家族それぞれの個性を生かした主題歌として親しまれました。主題歌そのものに一家の声が集まる構成は、家族が中心となる作品らしい特徴です。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED5 ほっとっとっとな まいにち
楽曲解説を読む
清水ミチコとキグルミのレナによるユニット「キグルミチコ」が歌う『あたしンち』のエンディングテーマです。2007年8月発売のシングルをビクターエンタテインメントは作品5周年記念の「ほっと家族応援ソング」として紹介しています。親や身近な人との何気ない時間にある温かさを見つめる歌詞が、立花一家の慌ただしくも穏やかな日常に重なります。語感の楽しいタイトルと二人の声の掛け合いも、親子で楽しめる曲としての魅力です。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED6 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「おなか編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、おなかを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録は後半のエンディング使用分で、オープニング使用分とは別に記録されています。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
ED7 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「肩こり編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、肩こりを含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録は後半のエンディング使用分で、オープニング使用分とは別に記録されています。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
ED8 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「二の腕編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、二の腕を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録は後半のエンディング使用分で、オープニング使用分とは別に記録されています。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
ED9 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「美脚編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、美脚を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録は後半のエンディング使用分で、オープニング使用分とは別に記録されています。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
ED10 プロリンサイズ♪
楽曲解説を読む
森三中による『あたしンち』の体操ソング「プロリンサイズ♪」の「小尻編」に当たる使用区分です。pal@popが作詞・作曲・編曲を担当し、タチバナ家のキャラクターと森三中が体を動かす映像と結びついた、軽快でユーモラスな曲です。2009年6月発売のCD+DVDには、小尻を含む五つの部位別運動と全身向けの運動が収められました。放送では部位ごとの映像が交代しており、同じ曲でも日によって異なる体操を楽しめる構成でした。この登録は後半のエンディング使用分で、オープニング使用分とは別に記録されています。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
ED11 来て来てあたしンち
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平山綾が歌う『あたしンち』初代エンディングテーマです。エルガーの行進曲「威風堂々」の旋律に、大地丙太郎による歌詞と武藤星児の編曲を組み合わせた家族の応援歌で、親しみのあるクラシックの旋律が日常コメディーの後味を明るくまとめます。2002年7月発売のCDには、みかん役・折笠富美子が歌う挿入歌「カラオケ天国」も収録されました。テレビシリーズの最終盤でも再びエンディングに用いられ、初期の番組を振り返る選曲になっています。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED Let's Go! あたしンち
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立花一家を演じる渡辺久美子・折笠富美子・阪口大助・緒方賢一からなる「ザ・タチバナーズ」が歌うエンディングテーマです。2005年12月発売の日本コロムビア盤に収録され、同じCDには母が歌う「情熱の赤いバラ」も収められています。番組で放送されたエンディングには母・みかん・ユズヒコの担当部分があり、家族それぞれの個性を生かした主題歌として親しまれました。最終回の一つ前の放送回では歴代曲を振り返る形で再使用されました。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED さらば
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キンモクセイが歌う、2002年にスタートしたテレビアニメ『あたしンち』の初代オープニングテーマです。伊藤俊吾が作詞・作曲を担当し、懐かしさのあるポップスで、母・父・みかん・ユズヒコの何気ない日常への入口を飾ります。後年のソニーミュージックのシングル集にも収録され、制作会社シンエイ動画も公式配信企画で初代主題歌として紹介しています。最終回ではエンディングにも再使用され、番組の始まりを象徴した歌が締めくくりにも響く構成となりました。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
IN カラオケ天国
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みかん役の折笠富美子が歌う『あたしンち』の挿入歌です。西脇唯が作詞、HULKが作曲・編曲を担当し、2002年7月発売の「来て来てあたしンち」のシングルにカップリング曲として収録されました。番組のエンディング主題歌とは別に、主人公のみかん自身の声で聞ける楽曲である点が特徴です。日常のちょっとした出来事を笑いにする作品の中で、テレビやカラオケに親しむ身近な生活感を引き立てる存在として位置づけられます。
収録音源 2件
IN 情熱の赤いバラ
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『あたしンち』の母役を演じる渡辺久美子による挿入歌で、母が劇中で口ずさむ歌として知られています。原作者けらえいこが作詞、増田俊郎が作曲し、2005年12月発売のエンディングテーマCDには、母が歌う「情熱の赤いバラ」が「Let’s Go! あたしンち」と並んで収録されました。歌詞や旋律を口にする母の様子そのものが、独特の勢いと愛嬌を持つキャラクターの印象を強め、主題歌とは異なる形で作品の日常を彩っています。
収録音源 2件
IN ヒップホップシェイク
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テレビアニメ『あたしンち』の短いコーナーと結びついた挿入歌です。放送記録には、第24回や第25回のサブタイトルとして「Hip Hop Shake」が掲載され、挿入歌欄にも「ヒップ・ホップ・シェイク」の表記が確認できます。通常のオープニングやエンディングとは別に、番組途中のコーナーを盛り上げるための音楽として記録された一曲です。歌唱者の確かな資料は見つかっていないため、誰の歌声かは断定しません。
