ブラッククローバーの主題歌・使用曲 全31曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2017-10-03 | 2020-04-28 | 火 | 18:25 - 18:55 |
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2020-07-07 | 2021-03-30 | 火 | 18:25 - 18:55 |
| broadcast | テレビ東京(TX) 2nd Season | 火 | 18:25 - 18:55 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードED ハルカミライ
楽曲解説を読む
テレビアニメ第1話でエンディングとして使用された、感覚ピエロの「ハルカミライ」です。通常は第1クールのオープニングとして知られる楽曲ですが、物語の始まりを締めくくる形でも用いられました。さらに後の重要な場面や最終話にもつながる、シリーズの中で複数の役割を担った主題歌です。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
ED1 蒼い炎
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「蒼い炎」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第1クールのエンディングを担当したイトヲカシの楽曲です。オープニングの「ハルカミライ」と並び、テレビアニメの放送開始時から作品を支えました。毎回の冒険の締めくくりに置かれた、シリーズ最初のエンディングテーマです。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED2 Amazing Dreams
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「Amazing Dreams」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第2クールのエンディング曲です。SWANKY DANKは公式コメントで、諦めない心と大きな意志を信じる自身の音楽活動を踏まえ、アニメを盛り上げるために書き下ろしたと説明しています。アスタの諦めない姿勢との接点が明確な楽曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED3 Black to the dreamlight
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「Black to the dreamlight」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第3クールのエンディングを担当したEMPiREの楽曲です。同じグループはのちに第9クールのオープニング「RiGHT NOW」も担当しました。本曲はその先駆けとなったエンディングで、クールごとに異なる歌い手が参加する作品の音楽展開の一部です。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED4 four
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「four」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第4クールのエンディングで、FAKYが歌唱します。第50話では劇中人物カホノ役の潘めぐみによる別バージョンも用いられましたが、この登録曲はFAKYによる楽曲です。作品内の歌と通常のエンディングの双方に結びついた点が特徴です。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED5 天上天下
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「天上天下」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第5クールのエンディングで、みゆなが歌唱しました。同じクールのオープニング「ガムシャラ」もみゆなが担当しており、オープニングとエンディングを一人の歌い手がつなぐ構成です。連続した一時期の物語を両側から彩った楽曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED6 My Song My Days
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「My Song My Days」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第6クールのエンディング曲です。男性ボーカルグループSOLIDEMOと和楽器の演奏を取り入れる桜menによる共演名義で発表されました。複数のグループが参加する組み合わせが特徴で、同クールの感覚ピエロによるオープニングと対を成します。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
ED7 花が咲く道
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「花が咲く道」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第7クールのエンディングで、THE CHARM PARKが担当しました。大森靖子の「JUSTadICE」をオープニングに据えた時期の締めくくりを担っています。バンド/ソロアーティストなど幅広い音楽家が参加するシリーズの中で、異なる音楽性を添えた主題歌です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED8 against all gods
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「against all gods」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第8クールのエンディングを担当したm-floの楽曲です。公式発表では2019年7月からの起用が案内されており、オープニング「sky & blue」の切り替え時期とは異なります。変化する物語を、クール区分だけではない音楽の更新で支えた一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
ED9 人生は戦場だ
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「人生は戦場だ」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第9クールのエンディングで、安斉かれんが担当しました。同クールのEMPiRE「RiGHT NOW」とともに放送時期の楽曲を構成します。戦いを描く作品の主題歌として掲げられた、印象的なタイトルを持つ一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED10 New Page
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「New Page」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第10クールのエンディング曲で、INTERSECTIONが担当しました。同じ時期のオープニングにはビッケブランカ「Black Catcher」が使用されています。多彩なアーティストが参加する本シリーズの中で、第10クールの物語の終わりを担いました。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED11 アンサー
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「アンサー」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第11クールのエンディングで、バーチャルシンガー花譜が担当しました。Snow Manの「Stories」と対になる主題歌で、異なる活動形態のアーティストが同じクールの前後を彩る構成です。作詞・作曲・編曲はカンザキイオリによるものです。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED12 A Walk
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「A Walk」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第12クールのエンディングで、主人公アスタ役の声優・梶原岳人が歌唱しています。作品の登場人物を演じる声と、主題歌を歌う声が重なる点が大きな特徴です。TOMORROW X TOGETHERのオープニングとともに同時期の物語を支えました。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
ED13 BEAUTIFUL
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「BEAUTIFUL」は『ブラッククローバー』のエンディングに起用された楽曲です。第13クールのエンディングで、TREASUREが歌唱しました。Snow Manの「Grandeur」と対になり、テレビシリーズ終盤の放送を飾っています。オープニング・エンディングを通じ、多国籍の音楽グループが参加したシリーズの幅広さを示す一曲です。
