ONE PIECEの主題歌・使用曲 全299曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | フジテレビ(CX) | 1999-10-20 | 2001-03-21 | 水 | 19:00 - 19:30 |
| broadcast | フジテレビ(CX) | 2001-04-15 | 2004-12-19 | 日 | 19:30 - 20:00 |
| broadcast | フジテレビ(CX) | 2005-01-09 | 2006-09-24 | 日 | 19:00 - 19:28 |
| broadcast | フジテレビ(CX) | 2006-10-01 | 2024-10-13 | 日 | 09:30 - 10:00 |
| broadcast | フジテレビ(CX) 特別編集版エッグヘッド編+第1123話 | 2025-04-05 | 土 | 21:00 - 23:10 | |
| broadcast | フジテレビ(CX) | 2025-04-06 | 2025-12-28 | 日 | 23:15 - 23:45 |
| broadcast | フジテレビ(CX) | 2026-04-05 | 日 | 23:15 - 23:45 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードIN ウィーアー! for the new world
楽曲解説を読む
「ウィーアー! for the new world」は、きただにひろしが歌う「ウィーアー!」の新たなアレンジ版です。2011年11月発売のシングル「ウィーゴー!」に併録され、テレビアニメ『ONE PIECE』第516話の挿入歌としても記録されています。歌い手のきただにひろしは当時のインタビューで、長年歌い続けてきた原曲の旋律を自身の解釈で少し変化させていたという収録時のエピソードを語っています。初期の冒険を象徴する楽曲を、新世界へ向かう節目に別のアレンジで聴ける点が特徴です。2017年に企画されたファン100人との歌唱版とは混同せず、2011年の収録音源として扱います。
収録音源 5件
IN 休日の法律
楽曲解説を読む
「休日の法律」は、橘U子による『ONE PIECE』に関係する歌です。「休日の法律」は『ONE PIECE オリジナルサウンドトラック WANOKUNI』に収録されている曲です。提供データではシャーロット・プラリネ役の橘U子による挿入歌として扱われ、登場人物たちの暮らしとルールに着目するタイトルになっています。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
IN 幸せの黒いハンカチ
楽曲解説を読む
「幸せの黒いハンカチ」は、チョーによる『ONE PIECE』に関係する歌です。ブルック役のチョーが歌い、2009年発売のCD『ビンクスの酒』にも収録されたキャラクター曲です。海賊の宴や音楽を愛するブルックの歌として、別の収録曲「ビンクスの酒」と組み合わせて味わえます。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 4件
IN そげキング(ヒーロー)のうた
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「そげキング(ヒーロー)のうた」は、そげキングと麦わら少年少女合唱団による『ONE PIECE』に関係する歌です。エニエス・ロビー編に登場する狙撃のヒーロー「そげキング」の歌です。歌唱名義はそげキングと麦わら少年少女合唱団で、英雄を名乗るキャラクター自身の演出が歌になったという趣向があります。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 3件
IN Dancing of Breams,and Plaices
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「Dancing of Breams,and Plaices」は、森公美子による『ONE PIECE』に関係する歌です。魚人島編に登場する歌姫マリア・ナポレの名義で発売された楽曲で、歌唱は森公美子です。2012年に単曲配信されており、竜宮城での宴の華やぎや魚人島独自の文化を連想させる場面を彩ります。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
IN NEW WORLD
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「NEW WORLD」は、チョーによる『ONE PIECE』に関係する歌です。ブルックのミュージシャンとしての側面を扱う楽曲で、2019年発売のブルック名義のキャラクターソング集にも収録されています。「NEW WORLD」という題名は一味の旅の次の舞台と、歌手としての新たな世界を重ねて想像させます。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 4件
IN ねこまむしの旦那に会いに行こう
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「ねこまむしの旦那に会いに行こう」は、チョーによる『ONE PIECE』に関係する歌です。ブルック役のチョーが歌った曲で、もともとチョーの家族が作った歌を尾田栄一郎が気に入り、登場人物ネコマムシの旦那が生まれたという制作秘話があります。2016年11月の第765話で劇中披露されました。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 2件
IN ビンクスの酒
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「ビンクスの酒」は、ロジャー海賊団による『ONE PIECE』に関係する歌です。ロジャー海賊団が歌う「ビンクスの酒」です。公式の第967話あらすじでは、ロジャーたちが皆でこの歌を歌いながら島々を巡る様子が描かれ、航海の楽しさと海賊の仲間意識を表しています。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 2件
IN ビンクスの酒
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『ビンクスの酒』は、ブルックがルンバー海賊団の仲間たちと歌っていた思い出の曲です。かつての仲間たちはクジラのラブーンへ届けるために合唱を録音しており、後にブルックもルフィたちとの宴で歌います。物語の過去と現在をつなぐ大切な劇中歌です。
IN ビンクスの酒~ブルックver.~
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「ビンクスの酒~ブルックver.~」は、チョーによる『ONE PIECE』に関係する歌です。ブルック役のチョーが歌う「ビンクスの酒」のバージョンです。2019年のブルック名義アルバムや25周年ベストに関連音源が収録され、同じ曲を誰が歌うかで人物像を異なる角度から味わえます。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 4件
IN ブラッディ・パーティー
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「ブラッディ・パーティー」は、小山茉美による『ONE PIECE』に関係する歌です。四皇ビッグ・マムを演じる小山茉美が歌うミュージカル曲です。2017年4月30日のテレビアニメ第786話で登場することが公式に告知され、強大な敵の登場を歌とともに印象づける場面になっています。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 5件
IN 骨(ボーン) to be wild
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「骨(ボーン) to be wild」は、チョーによる『ONE PIECE』に関係する歌です。ブルック役のチョーによる歌唱で、ブルック名義のアルバムにも収録されました。「Born to be wild」をもじって骨を表す「Bone」を入れた題名は、骸骨の音楽家というキャラクターならではの言葉遊びです。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 4件
IN MUSIC
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「MUSIC」は、岡村明美による『ONE PIECE』に関係する歌です。ナミ役の岡村明美が歌う「MUSIC」は、初代オープニング「ウィーアー!」と同じアナログ盤の裏面に収められました。ナミの声を担当する俳優が歌う楽曲として、キャラクターの視点から音楽を楽しめる一曲です。物語の人物そのものに関係する歌であり、通常のオープニングやエンディングとは異なります。場面・歌唱者・版を照らし合わせることで、キャラクターの個性や劇中の出来事を音楽面からたどれるのが特徴です。同名の別音源やほかのキャラクターによる歌唱とは、区別して扱う必要があります。
収録音源 15件
IN memories ~17years after~
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「memories ~17years after~」は、大槻マキによる「memories」の別バージョンで、TVアニメ『ONE PIECE』の第808話と第968話で挿入歌として使用された楽曲です。第808話ではルフィとサンジの対立を描く場面、第968話ではロジャー海賊団が最後の島に到達する物語の終盤を彩ります。初代エンディングテーマとして親しまれた「memories」を、長い物語の節目に再び用いる構成が特徴です。原曲と同じ音源として扱わず、17years afterという版名を区別して紹介します。
