ロックは淑女の嗜みでしての主題歌・使用曲を紹介します。

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ロックは淑女の嗜みでしての主題歌・使用曲 全7曲

program ID 25882
13話 使用曲 7 人物 10 音源 0

作品情報

制作会社
関連グループなし
作品種別テレビアニメーション

放送・発売情報

種別放送局・場所開始終了曜日時間
broadcastTBSテレビ(東京放送)(TBS)2025-04-032025-06-26木23:56 - 00:26

主題歌・使用曲

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IN Shining my love

第9話
作詞:kimotto
作曲:野崎心平
編曲:野崎心平
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作中のバンド「ビターガナッシュ」による劇中歌です。ボーカルのアキを演じる五十嵐裕美が歌唱し、第6話と第9話で使用されています。主人公たちが憧れや刺激を受けるロックシーンを描く中で、物語世界に実在するバンドの音楽として登場する点が特徴です。主題歌とは異なり、作中で活動するミュージシャンを具体的に感じさせる楽曲で、登場人物たちが音楽と向き合う環境を広げる役割を担っています。

IN Bright Future

第12話
歌手:小林裕介
作詞:野崎心平
作曲:野崎心平
編曲:野崎心平
楽曲解説を読む

作中バンド「Bacchus」のボーカル・ナオトが歌う劇中歌です。ナオトの声を担当する小林裕介が歌唱し、第12話と第13話で使用されています。作品終盤に登場するバンドの楽曲として、主人公たちがロックの世界へ踏み込んでいく展開と結びついています。作中のステージや演奏を通じて描かれる音楽の広がりを示す一曲であり、OP・EDとは異なる形で物語を支えています。

IN リンダリンダ

第1話
作詞:甲本ヒロト
作曲:甲本ヒロト
編曲:野崎心平
楽曲解説を読む

THE BLUE HEARTSの代表曲として知られる「リンダ リンダ」が、本作第1話の挿入歌として使用されています。作詞・作曲は甲本ヒロトです。少女たちがロックに惹かれていく物語の導入で、日本のロックを象徴する楽曲の一つが登場することには、作品が描く衝動的な音楽の魅力を感じさせる効果があります。オリジナルの主題歌とは区別される既存曲の使用であり、提供されたデータには歌唱者の指定がないため、本作での歌唱名義は断定できません。

IN Ready to Rock

最終回
歌手:BAND-MAID
作詞:SAIKI
作曲:BAND-MAID
編曲:BAND-MAID
楽曲解説を読む

BAND-MAIDによる本作のオープニング主題歌で、最終回では劇中曲としても使用されています。オープニングとして作品全体を象徴してきた曲が、最後には物語の内部にも現れる構成です。淑女としての外見と、楽器を通じて感情を解放する少女たちの姿を結びつけるハードなロックサウンドが、最終回では新たな意味合いを帯びます。通常の主題歌使用と劇中使用の両方が登録されているため、別曲ではなく同一楽曲の用途違いとして扱います。

収録音源 3件
SCOOOOOP(完全生産限定盤)アルバム PCCA-06425 Track 2
SCOOOOOP(初回生産限定盤)アルバム PCCA-06426 Track 2
SCOOOOOP(通常盤)アルバム PCCA-06427 Track 2
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