ワンパンマンの主題歌・使用曲 全17曲
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2015-10-05 | 2015-12-21 | 月 | 01:05 - 01:35 |
| broadcast | テレビ東京(TX) 第2期 | 2019-04-10 | 2019-07-03 | 水 | 01:35 - 02:05 |
| broadcast | テレビ東京(TX) 第3期 | 2025-10-12 | 2025-12-28 | 日 | 23:45 - 00:15 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードED1 星より先に見つけてあげる
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森口博子が歌う『ワンパンマン』第1期のエンディング主題歌です。公式10周年ライブのレポートでは、第1話から第11話までに使用されたことが示されています。森口は、曲の視点についてサイタマを待つサボテンやジェノスなど、視聴者からさまざまな解釈が寄せられたことを紹介しました。熱いオープニングとは異なり、帰りを待つ誰かを思わせる温かな余韻が特徴として受け止められてきた一曲です。第12話では別の特別エンディングが使われています。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED2 地図が無くても戻るから
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サイタマ役の声優・古川慎が歌う『ワンパンマン』第2期のエンディング主題歌です。2019年の放送直前イベントでは、JAM Projectの「静寂のアポストル」とともにフルコーラスで初披露されました。公式レポートは、古川がこの楽曲をしっとりと力強く歌い上げた様子を伝えています。バトルの熱量を引き上げるオープニングと対比して、物語の終わりを引き受ける曲として位置付けられます。第3期では同じ古川が別のエンディング曲を担当しました。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
ED3 そこに有る灯り
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『ワンパンマン』第3期のエンディング主題歌で、サイタマ役を務める古川慎が歌っています。2025年の公式発表によると、作詞は磯谷佳江、作曲は本多友紀、編曲は水野谷怜です。古川は、第2期のエンディング「地図が無くても戻るから」と別の側面を持つ世界観の曲であり、人の強さを歌ったと説明しています。シリーズを通して同じ出演者が歌いながら、前作とのつながりと変化を表現する楽曲として楽しめます。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED 悲しみたちを抱きしめて
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森口博子が歌う『ワンパンマン』第1期最終話の特別エンディング主題歌です。公式サウンドトラック『ONE TAKE MAN』には、通常のエンディング「星より先に見つけてあげる」と並び、テレビサイズが収録されています。10周年の公式ライブレポートでも第12話で用いられた曲として紹介され、ステージで披露されました。シリーズの通常エンディングとは異なる、最終話を締めくくるための特別な一曲として位置付けられます。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED Get No Satisfied!
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JAM ProjectとBABYMETALによる『ワンパンマン』第3期オープニング主題歌です。公式発表では、影山ヒロノブが作詞・作曲、TLICKが編曲を担当したことが示されています。従来のシリーズに連なる力強いサウンドに、BABYMETALの参加による新たな表情を加えたコラボレーションです。入力データには第34話のスポット・エンディング使用が記されていますが、確認した公式の主題歌告知ではオープニング用途のみが明示されています。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED 静寂のアポストル
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JAM Projectが担当する『ワンパンマン』第2期オープニング主題歌です。公式イベントレポートによれば、2019年のイベントで初披露され、強い熱量を持つステージとともに紹介されました。影山ヒロノブは作詞が森雪之丞、作曲がヒカルド・クルーズであることを語っています。入力データでは第13話および第24話の特別なエンディング使用も登録されていますが、確認資料では通常の第2期オープニング用途を裏付けています。
