黒子のバスケの主題歌・使用曲 全154曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | 毎日放送(MBS) 第1期 | 2012-04-08 | 2012-09-23 | 日 | 01:58 - 02:28 |
| broadcast | 毎日放送(MBS) 第2期 | 2013-10-06 | 2014-03-30 | 日 | 01:58 - 02:28 |
| broadcast | 毎日放送(MBS) 第3期 | 2015-01-11 | 2015-07-01 | 日 | 01:58 - 02:28 |
主題歌・使用曲
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OP1 Can Do
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「Can Do」はGRANRODEOが歌う『黒子のバスケ』第1期のオープニング主題歌です。公式ディスコグラフィーでは2012年4月18日発売のシングルとして掲載され、作品のOP曲であることが明記されています。英語のタイトルが示す前向きな姿勢は、勝利を目指してコートに立つ選手たちの物語と相性がよく、シリーズを代表する楽曲のひとつです。シングルにはカップリング曲やインストゥルメンタル版も収録されています。
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歌詞(一部)
弱さをウリにしたって前になんか進めやしないんだぜ
ねぇ 儚い自分
演出したって誰も無感動
孤独が苛む夜にだって明日待ちわびる光がある
強がる弱い自分を認められる強さを
始める…
収録音源 18件
OP2 RIMFIRE
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「RIMFIRE」はGRANRODEOによる『黒子のバスケ』第1期後半のオープニング主題歌です。公式ディスコグラフィーでは「2クール目OP主題歌」として案内され、物語が進んだ段階の試合や対戦関係を彩る曲として配置されています。タイトルには火力や勢いを思わせる響きがあり、競技の激しさを感じさせますが、ここでは公式に確認できる使用区分とシリーズ内の位置づけを軸に紹介します。
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歌詞(一部)
収録音源 13件
OP3 The Other self
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「The Other self」はGRANRODEOが担当した『黒子のバスケ』第2期のオープニング主題歌です。公式ディスコグラフィーには2013年10月16日発売の20thシングルとして掲載されています。「もう一人の自分」と読める題名は、対戦相手との競争を通して自分の力や立場を見つめ直す物語にも重ねて聴けます。シングルにはゲーム作品の主題歌なども収録されていますが、本項ではアニメ版OPとしての役割を区別して扱います。
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歌詞(一部)
収録音源 14件
OP4 変幻自在のマジカルスター
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「変幻自在のマジカルスター」はGRANRODEOが歌う『黒子のバスケ』第2期の新オープニング主題歌です。公式ディスコグラフィーでは第2期の新OPとして整理され、同シリーズのOP曲が途中で切り替わる節目を示しています。自在に変化するという題名は、試合中の戦術や選手の個性を連想させます。これは題名からの解釈ですが、作品の競技性と結びつけて聴くと、試合展開の変化を盛り上げる主題歌として受け取れます。
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歌詞(一部)
収録音源 17件
OP5 Punky Funky Love
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「Punky Funky Love」はGRANRODEOが担当した『黒子のバスケ』第3期第1クールのオープニング主題歌です。公式サイトでは2015年1月28日発売のシングルとして紹介され、TVアニメ第3期OPであることが明記されています。勢いのある英語表現を重ねたタイトルが、全国大会をめぐる競争の熱量を想起させます。シングルには「追憶の輪郭」「wish」も収録され、作品主題歌とアーティストのオリジナル曲を合わせて楽しめる構成です。
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歌詞(一部)
収録音源 15件
OP6 ZERO
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「ZERO」は小野賢章が歌う『黒子のバスケ』第3期第2クール・帝光編のオープニング主題歌です。ランティスの公式作品ページでは帝光編OP主題歌としてシングルが掲載されています。黒子テツヤ役の声優が歌唱を担当している点も、本作のキャストと音楽のつながりを感じさせます。タイトルの「ZERO」は原点や始まりを連想させ、過去を描く帝光編の位置づけと重ねて聴ける楽曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
OP7 メモリーズ
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「メモリーズ」はGRANRODEOによる『黒子のバスケ』第3期第2クール、誠凛VS洛山編のオープニング主題歌です。公式ディスコグラフィーでは、この編のOP曲として明記されています。題名が意味する「記憶」は、積み重ねてきた練習や仲間との経験、対戦相手との過去を思い起こさせます。作品の終盤に向かう時期の主題歌として、これまでの歩みを背負って試合に挑む物語の局面に重ねて聴けます。
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歌詞(一部)
収録音源 14件
ED1 Start it right away
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「Start it right away」はヒャダインが歌う『黒子のバスケ』のエンディングテーマです。ランティスの公式ディスコグラフィーで本作のED曲として扱われています。英語の題名は「すぐに始めよう」という意味合いを持ち、試合の熱気から日常へ戻るエンディングに軽快な余韻を残します。ここでは題名から受ける印象を作品の雰囲気と結びつけて紹介し、公式資料で確認できる曲名・担当者・用途を基礎情報としています。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
ED2 カタルリズム
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「カタルリズム」はOLDCODEXが歌う『黒子のバスケ』のエンディングテーマです。ランティスの公式作品ディスコグラフィーでは、シリーズのED楽曲として掲載されています。タイトルは「語る」と「リズム」を思わせる造語で、言葉にしきれない感情や試合後の心の動きを音楽で表現するようにも受け取れます。ただし、これは題名からの解釈です。公式の曲情報をもとに、作品のエンディングを支える一曲として位置づけました。
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歌詞(一部)
収録音源 10件
ED3 WALK
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「WALK」はOLDCODEXによる『黒子のバスケ』のエンディングテーマです。公式ディスコグラフィーではシリーズのED曲として掲載され、試合を中心に進む物語の各話を締めくくる楽曲として使用されました。「歩く」という題名は、勝敗だけでなく選手たちがそれぞれの道を進む姿を連想させます。曲の制作意図を断定するのではなく、作品の余韻を受け止めるEDという役割とタイトルから読み取れる印象を分けて紹介します。
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歌詞(一部)
収録音源 9件
ED4 FANTASTIC TUNE
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「FANTASTIC TUNE」は小野賢章が歌う『黒子のバスケ』のエンディングテーマです。ランティスの公式作品ページでは本作関連のシングルとして案内されています。黒子テツヤ役を演じる小野賢章が歌唱も担当しているため、キャラクターを演じる声とアーティストとしての歌声の両面を味わえる一曲です。タイトルの「TUNE」は音楽を直接連想させ、試合の余韻をリズムに乗せて締めくくるEDとして作品を彩ります。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
ED5 GLITTER DAYS
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「GLITTER DAYS」はFo’xTailsが歌う『黒子のバスケ』のエンディングテーマです。ランティスの公式ディスコグラフィーにシリーズのED曲として掲載されています。「輝く日々」と読めるタイトルは、仲間と過ごす時間や競技を通して得る経験を思わせます。作品の試合場面そのものだけでなく、その先に続く青春の日々にも視線を向けるような題名です。こうした読み取りは解釈として示し、公式に確認できる作品との関係を中心に解説します。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED6 アンビバレンス
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「アンビバレンス」はSCREEN modeが歌う『黒子のバスケ』第3期第2クール・帝光編のエンディングテーマです。ランティスの公式ディスコグラフィーでは、アーティスト盤・アニメ盤のシングルが本作関連作品として掲載されています。相反する感情を意味する題名は、仲間同士の関係や強さへの憧れが複雑に変化していく帝光編の物語と重ねて聴けます。これは作品内容に照らした解釈であり、公式の制作意図として断定するものではありません。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED7 Lantana
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「Lantana」はOLDCODEXが担当した『黒子のバスケ』第3期第2クール、誠凛VS洛山編のエンディング主題歌です。ランティスの公式ディスコグラフィーで同編のEDとして掲載されています。花の名を冠したタイトルが、激しい試合のあとに訪れる静かな余韻を連想させます。シリーズ終盤のエンディング曲として、試合結果だけでなく登場人物たちが歩んできた時間を振り返るように聴ける一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 7件
ED 変幻自在のマジカルスター
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「変幻自在のマジカルスター」はGRANRODEOが歌う『黒子のバスケ』第2期のオープニング主題歌で、この項目はデータ上「最終回に放映」として登録された使用形態です。ランティスの公式ディスコグラフィーでは第2期の新OPとして扱われていますが、最終回版の編集や尺の差について個別の説明は確認できませんでした。通常のOP情報と最終回での使用区分を混同しないよう、ここではその違いを明示しています。
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歌詞(一部)
収録音源 17件
ED Lantana
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「Lantana」はOLDCODEXによる『黒子のバスケ』第3期第2クール、誠凛VS洛山編のエンディング主題歌です。この項目はデータ上、最終回に放映されたロング版として登録されています。公式ディスコグラフィーで通常のED主題歌としての位置づけは確認できますが、最終回版の具体的な尺や編集内容までは確認できませんでした。通常版とロング版を同じ使用情報として扱わず、登録された放映形態を区別して記述します。
