NARUTO-ナルト-の主題歌・使用曲 全49曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2002-10-03 | 2003-03-27 | 木 | 18:30 - 19:00 |
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2003-04-02 | 2006-09-27 | 水 | 19:27 - 19:55 |
| broadcast | テレビ東京(TX) | 2006-10-05 | 2007-02-08 | 木 | 19:30 - 19:57 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードOP1 R★O★C★K★S
楽曲解説を読む
テレビアニメ『NARUTO-ナルト-』の初代オープニングテーマとして、2002年の放送開始を飾ったHOUND DOGの楽曲です。木ノ葉隠れの里で落ちこぼれと呼ばれながらも、火影を目指して走り出すナルトの登場とともに親しまれました。テレビ東京の主題歌ヒストリーでも第1話の紹介と並べて掲載されています。力強い題名とロックバンドの歌唱は、これから仲間を得て試練を越えていく主人公の出発を勢いよく印象づけるものとして受け止められます。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
OP2 遥か彼方
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第2代オープニングテーマに採用された、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「遥か彼方」です。テレビ東京の公式ヒストリーでは、中忍選抜試験の「死の森」に舞台が移り、各班が巻物を奪い合う緊迫した展開とともに紹介されています。遠い場所へ向かって進もうとするような曲名の響きが、試験で自分の力を試す若い忍者たちの姿と重なって聴こえます。放送当時のオープニングを代表する一曲であり、後年も初期シリーズを振り返る手がかりとなっています。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
OP3 悲しみをやさしさに
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little by littleが歌う第3代オープニングテーマです。「遥か彼方」に続く主題歌として、中忍試験以降の物語を支えました。タイトルに並ぶ悲しみとやさしさという言葉は、互いに傷を抱えた登場人物が他者とのつながりを知っていく『NARUTO』の主題と結びつけて考えられます。テレビ東京の公式ヒストリーで曲名、歌手、オープニングとしての使用を確認でき、同じ時期のエンディングにはORANGE RANGEや雷鼓の曲も掲載されています。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
OP4 GO!!!
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FLOWによる『NARUTO-ナルト-』第4代オープニングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、ナルトと我愛羅が死闘の末に倒れこみ、仲間を守る思いの違いが描かれる時期と並べて紹介されています。勢いよく呼びかけるタイトルは、仲間とともに先へ進もうとする物語の活力に通じるものとして楽しめます。放送の歩みをまとめた公式主題歌一覧にも収録され、FLOWが原作アニメシリーズの初期を彩った代表的な楽曲の一つです。
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歌詞(一部)
収録音源 22件
OP5 青春狂騒曲
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サンボマスターの「青春狂騒曲」は第5代オープニングテーマです。テレビ東京のヒストリーは、ナルトとサスケが螺旋丸と千鳥を向け合い、仲間のサクラとカカシが争いを止めようとする時期にこの曲を掲載しています。若さの衝動や不器用さを想像させる題名は、友情と対立の間で揺れる二人の姿と対照的に響きます。物語が大きく変わる局面を思い返す際、主題歌の変遷と劇中の出来事を合わせて振り返ることができる曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
OP6 ノーボーイ・ノークライ
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STANCE PUNKSが担当した第6代オープニングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは第129話以降の主題歌として、終末の谷でナルトとサスケが向き合う展開とともに紹介されています。『ノーボーイ・ノークライ』という強い言い切りの表題からは、別れの痛みを抱えながらも立ち向かう若者の姿を連想できます。少年期の友情が厳しい選択にさらされる時期を飾った曲で、劇中の葛藤とオープニングの勢いを重ねながら聴くことができます。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
OP7 波風サテライト
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シュノーケルによる第7代オープニングテーマです。テレビ東京は第154話以降の主題歌として掲載し、同じ欄で鳥の国の「呪い武者」を巡る任務を紹介しています。ナルトたちが新たな土地へ出向き、正体の分からない事件に向き合う時期の作品を彩りました。風や空の広がりを感じさせる「波風サテライト」という曲名は、次々に訪れる出会いと旅の感覚にも重ねられます。番組後半のオープニングの一つとして、楽曲と当時の任務を結びつけて振り返れます。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
OP8 Re:member
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FLOWが「GO!!!」に続いて『NARUTO-ナルト-』の主題歌を担当した第8代オープニングテーマです。テレビ東京のヒストリーでは第179話以降、星隠れの里で盗まれた「星」を巡る出来事の紹介とともに掲載されています。タイトルの「Re:member」は記憶や再確認を連想させ、守りたいものを見つめ直す登場人物たちの姿にも重ねて聴けます。異なる時期にFLOWの歌が二度オープニングに選ばれている点も、シリーズの音楽の変遷を見るうえで興味深いところです。
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歌詞(一部)
収録音源 11件
OP9 ユラユラ
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Hearts Growが歌う第9代オープニングテーマで、2006年10月5日から放送に使用されました。テレビ東京に掲載されたアーティスト本人のコメントによると、大切な人と離れた寂しさを感じたとき、相手も同じ空の下で頑張っていると思ってほしいという気持ちを込めた曲です。大切な人との距離とつながりを思う歌は、仲間を追い続けるナルトの物語にも通じるものがあります。放送当時の本人の言葉が残されているため、楽曲の着想を直接たどれる貴重な一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED1 Wind
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Akeboshiによる初代エンディングテーマです。第1話から始まる『NARUTO-ナルト-』の放送とともに使われ、テレビ東京の公式ヒストリーでは初代オープニング「R★O★C★K★S」と対になる曲として掲載されています。いたずら好きで落ちこぼれ扱いされるナルトが、火影になる夢を胸に忍者の道へ踏み出す物語の冒頭を締めくくりました。英語表記のタイトルを持つこの曲は、物語の始まりを振り返る際、オープニングとは異なる余韻をもたらす存在として親しまれています。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED2 ハルモニア
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RYTHEMが担当した第2代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、中忍選抜試験の死の森で各班が競い合う第26話以降の展開とともに掲載されています。二人組の歌声で知られるRYTHEMの曲が、忍者同士の競争が激しさを増す物語の終わりに置かれました。「ハルモニア」という響きから、異なる心が重なり合うことをイメージして聴くこともできます。オープニング「遥か彼方」と並び、初期の中忍試験を思い出させるエンディングです。
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歌詞(一部)
収録音源 10件
ED3 ビバ★ロック~japanese side~
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ORANGE RANGEによる第3代エンディングテーマです。データ上の「ビバ★ロック~japanese side~」は、テレビ東京の公式表記では「ビバ★ロック ~japanese side~」として紹介されています。中忍選抜試験から物語が大きく動く初期シリーズのエンディングで、タイトルにある「ロック」の言葉どおり、印象的なグループ名とともに作品の音楽史に残っています。同じ『ビバ★ロック』の別表記や別バージョンと混同せず、番組に使われた「japanese side」を特定して扱うことが重要な曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED4 ALIVE
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雷鼓が歌う第4代エンディングテーマです。テレビ東京のOP/EDヒストリーでは、初期の主題歌群として『ビバ★ロック ~japanese side~』の次に紹介されています。命や生きることを思わせる「ALIVE」というタイトルは、危険な任務と闘いの中でも前に進む若い忍者たちの姿に結びつけて捉えられます。第4代オープニング「GO!!!」へ向かう以前の時期のエンディングとして、初期シリーズの多彩なバンドサウンドを象徴する一曲として位置づけられます。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED5 今まで何度も
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ザ・マスミサイルによる第5代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、「GO!!!」がオープニングとなる第78話以降の区間に掲載され、ナルトと我愛羅の戦いが決着へ向かう物語と並べて紹介されています。何度も苦難に立ち向かうことを連想させる題名は、大切な人を守る強さを見いだしていくナルトの姿と結びつけて聴くことができます。激しい戦いを描いた回の後に置かれるエンディングとして、その余韻を受け止める役割を担った曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED6 流星
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TiAが歌う第6代エンディングテーマです。テレビ東京の主題歌ヒストリーでは、ナルトと我愛羅の戦いが描かれる区間に「今まで何度も」と並んで紹介されています。空を横切って消えていく光を表す「流星」という題名は、短い一瞬に込められた願いや、出会いを大切にする気持ちを連想させます。大きな戦いの決着と、その後も続いていく少年たちの物語を見届けるエンディングとして、初期シリーズを彩った楽曲の一つです。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED7 マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー
楽曲解説を読む
キャプテンストライダムによる第7代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、第104話以降の区間に掲載され、ナルトとサスケの対立が表面化する展開とともに紹介されています。意外性のある語感が印象に残るタイトルは、仲間たちの日常から激しい対立まで描くシリーズの幅広さを感じさせます。真剣勝負を始めた二人のもとへサクラが飛び込み、カカシが止めるという物語の転換点を思い起こしながら聴けるエンディングです。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED8 はじめて君としゃべった
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ガガガSPが歌う第8代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは「青春狂騒曲」と同じ第104話以降の区間に紹介され、サスケがナルトへの劣等感や復讐への思いを強める時期に重なります。「はじめて君としゃべった」という日常の小さな出来事を描くような題名は、激しい忍術の応酬とは違う、仲間同士が積み重ねてきた関係にも目を向けさせます。作品の友情という側面を考える手がかりにもなるエンディングです。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED9 失くした言葉
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No Regret Lifeによる第9代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは第129話以降の主題歌として、「ノーボーイ・ノークライ」とともに掲載されています。この時期の物語では、終末の谷でナルトとサスケが相手を止めようとぶつかり合い、二人の距離が決定的なものになっていきます。「失くした言葉」という題名からは、伝えられなかった気持ちやすれ違いを思い浮かべることもできます。友情の行方が問われる時期に使われた一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED10 スピード
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アナログフィッシュが担当した第10代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは「失くした言葉」に続き、第129話以降の曲として紹介されています。ナルトがサスケを追い、仲間や自分自身の力を見つめ直す時期を経て、物語は新しい任務へ移っていきます。「スピード」という簡潔な曲名は、変化を止められない人間関係や次の場所へ進む時間の流れを連想させます。連続するエンディングの変化を通じて、テレビシリーズの歩みを感じられる楽曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED11 そばにいるから
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アマドリ(データ上の歌手名はAMADORI)による第11代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、第154話以降の区間に「波風サテライト」と並んで掲載されています。ナルト、ネジ、リー、テンテンらが鳥の国へ赴き、「呪い武者」と呼ばれる怪事件に挑む時期の作品を締めくくった曲です。「そばにいるから」という表題からは、遠くで戦う相手を気遣い、見守ることの温かさを感じ取れます。緊張感のある任務との対比も印象に残るエンディングです。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED12 パレード
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CHABAが歌う第12代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは「そばにいるから」に続き、第154話以降の主題歌として紹介されています。鳥の国を舞台とした任務など、ナルトと仲間たちが木ノ葉の外へ向かう展開を支えた曲です。「パレード」という言葉には大勢で道を進む明るいイメージがあり、忍として異なる得意技を持つ仲間たちの連帯を重ねて捉えることもできます。放送当時のエンディングの幅広い音楽性をたどる一曲として位置づけられます。
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歌詞(一部)
収録音源 4件
ED13 Yellow Moon
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Akeboshiが初代エンディング「Wind」に続いて担当した、第13代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは第179話以降、星隠れの里に残された「星」を巡る謎や、少年スマルの過去が明かされる時期とともに紹介されています。夜空を思わせる曲名は、この時期の物語に登場する星というモチーフとも響き合うものとして捉えられます。同じ歌手がシリーズの始まりと後半の両方を彩ったことも、楽曲の変遷を振り返る際の注目点です。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED14 ピノキオ
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オレスカバンドによる第14代エンディングテーマです。テレビ東京の公式ヒストリーでは、第179話以降の区間に「Yellow moon」と並んで掲載され、星隠れの里で起きた出来事を紹介する時期の主題歌として記録されています。「ピノキオ」という童話を思わせる題名は、子どもたちの成長や、自分の意思で進路を選ぶことを連想させます。番組の終盤に向けても新しいアーティストを起用し続けていたことが分かる、後期シリーズのエンディングの一つです。
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歌詞(一部)
収録音源 5件
ED15 シナリオ
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SABOTENが歌う『NARUTO-ナルト-』の第15代エンディングテーマです。テレビ東京の主題歌情報によると、2006年10月5日からオープニング「ユラユラ」とともに放送されました。公式ヒストリーは同時期の物語として、少女・八雲と紅の決断を巡る出来事を紹介しています。「シナリオ」という曲名は、あらかじめ定められた道筋に向き合い、自分で未来を選ぼうとする姿を連想させます。テレビアニメ第1シリーズの後期を締めくくる主題歌群の一つです。
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収録音源 5件
IN 夏日星
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『NARUTO-ナルト-』第182話「再会 残された時間」で使用された挿入歌です。歌唱を担当する深見梨加は、星隠れの里の忍・ナツヒを演じた声優でもあります。テレビ東京の公式あらすじによると、この回ではナツヒと息子スマルが再会し、ナツヒはこれ以上悲しい親子を生みたくないという思いから、争いの原因となった「星」を壊す決意を固めます。「夏日星」は親子を結ぶ子守唄に関わる楽曲として、こうした切実な再会の物語に寄り添う存在です。
