たまゆら~hitotose~の主題歌・使用曲 全21曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | アニメシアターX(AT-X) | 2011-10-03 | 2011-12-19 | 月 | 09:00 - 09:30 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードOP おかえりなさい
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坂本真綾が歌う「おかえりなさい」は、テレビアニメ『たまゆら~hitotose~』のオープニングテーマです。作品公式サイトは、作詞を坂本真綾、作曲を松任谷由実、編曲を森俊之と記載し、松任谷由実による新曲として紹介しています。前作OVAのオープニング「やさしさに包まれたなら」のカバーに続く曲として告知され、懐かしさと温かさを感じさせる楽曲として作品の新シリーズを開く役割を担います。シングルには「A HAPPY NEW YEAR」も収録され、いずれも本作の音楽世界を広げる関連曲として公式情報で案内されています。
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歌詞(一部)
収録音源 11件
ED1 神様のいたずら
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中島愛が歌う「神様のいたずら」は、『たまゆら~hitotose~』のエンディングテーマです。作品公式の楽曲紹介では、大江千里が作詞・作曲、清水信之が編曲を担当し、メロディと言葉が懐かしい風景を映し出すバラードとして紹介されています。シングルには挿入歌「星空」「夏鳥-うたとぴあの-」も収録され、エンディングだけでなく作中の歌唱曲もまとめて楽しめる構成です。物語の余韻を包むエンディングとして、作品が大切にする日常や思い出の雰囲気と結びついた一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 10件
ED あしたの陽だまり
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「あしたの陽だまり」は、沢渡楓、塙かおる、岡崎のりえ、桜田麻音の4人を演じるキャストが歌う『たまゆら~hitotose~』の関連ボーカル曲です。公式サイトのボーカルアルバム告知では、竹達彩奈、阿澄佳奈、井口裕香、儀武ゆう子による楽曲として収録され、作詞はマイクスギヤマ、作曲・編曲は浜口史郎と明記されています。主人公たち4人の声が一つの曲に集まる構成は、作品の中心にある仲間同士のつながりをキャスト歌唱で表現する企画として楽しめます。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED 夏鳥-うたとぴあの-
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「夏鳥-うたとぴあの-」は、中島愛が歌う『たまゆら~hitotose~』の挿入歌です。作品公式のエンディングテーマ紹介ページは、シングル「神様のいたずら」の収録曲として本曲を挙げ、作詞・作曲を杉森舞、編曲とピアノ演奏を清水信之と記載しています。ボーカルアルバムにも収録されており、同作で用いられる歌のレパートリーの一つです。タイトルが示す「うたとぴあの」という編成を商品表記でも確認でき、歌声とピアノを軸にしたバージョンとして区別されています。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED 星空
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中島愛が歌う「星空」は、『たまゆら~hitotose~』の挿入歌です。公式のシングル情報では「神様のいたずら」のカップリングとして収録され、作詞は伊藤利恵子、作曲・編曲は西脇辰弥と紹介されています。また、作品のボーカルアルバムにも収録されているため、単独シングルのカップリングとシリーズ全体の歌唱曲集の両方で確認できます。登録対象は中島愛による本作の挿入歌版であり、同名曲の別歌唱や別作品の楽曲と取り違えないよう、公式の収録情報に沿って記載しました。
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歌詞(一部)
収録音源 8件
ED A HAPPY NEW YEAR
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「A HAPPY NEW YEAR」は坂本真綾が歌う楽曲で、『たまゆら~hitotose~』のオープニングテーマ「おかえりなさい」のシングルにカップリング曲として収録されました。作品公式のOP/ED情報では、作詞・作曲を松任谷由実、編曲を窪田ミナと記載しています。さらにボーカルアルバムにも収録され、シリーズの歌唱曲をまとめて聴ける構成になっています。主題歌そのものとは別の収録曲ですが、同じシングルに収められたことで、坂本真綾と松任谷由実の組み合わせを別の楽曲でも味わえる一曲です。
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歌詞(一部)
収録音源 6件
ED 花火
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「花火」は清浦夏実が歌う、『たまゆら~hitotose~』の関連エンディング曲です。公式ボーカルアルバム告知では、作詞・作曲を矢吹香那、編曲を北川勝利と明記して収録曲に挙げています。シリーズ公式の楽曲コレクションでは第5.5話のエンディングテーマとしても整理されており、通常の話数とは異なる特別編の締めくくりに用いられたことが分かります。歌唱者と担当話数を区別し、同じシリーズ内の他のエンディング曲と混同しないことが本曲を理解するポイントです。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
IN 希望のカタチ
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「希望のカタチ」は、塙かおる役の阿澄佳奈が歌う『たまゆら~hitotose~』のキャラクターソングです。公式ボーカルアルバム情報では、作詞をmicco、作曲・編曲を菊池達也、ストリングス編曲を杉本優と記載しています。アルバムには作品の主要キャラクターたちが歌う楽曲がまとめられており、本曲もかおるのキャラクターに紐づく一曲として収録されました。作中の人物を演じる声優が歌唱を担当することで、物語内の人物像と音楽作品をつなぐ構成になっています。
収録音源 1件
収録音源 2件
IN ずっと一緒-うたとギター-
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「ずっと一緒」は、保志まなみ役の中島愛が歌う『たまゆら~hitotose~』の挿入歌です。作品公式のオリジナルサウンドトラック情報では、劇中で使用された「ずっと一緒~こえとギター」が保志まなみ(中島愛)の歌唱で収録され、作詞は西直紀、作曲はF.GIRAUD、編曲は笹子重治と案内されています。ボーカルアルバムにも「ずっと一緒」が収録され、ストリングス編曲を中島ノブユキが担当しています。今回の登録名は「うたとギター」表記のバージョンとして扱い、公式サントラの収録情報と照合しました。
収録音源 1件
IN ヒマワリ
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「ヒマワリ」は、沢渡楓役の竹達彩奈が歌う『たまゆら~hitotose~』のキャラクターソングです。作品公式のボーカルアルバム告知では、歌唱者を沢渡楓(竹達彩奈)とし、作詞・作曲・編曲を北川勝利、ストリングス編曲を長谷泰宏と明記しています。シリーズのボーカルアルバムには、登場人物ごとの歌唱曲や複数キャラクターによる曲が並び、本曲は主人公・楓のソロ曲として位置づけられています。作品内のキャラクターと歌を直接結びつける構成が、キャラクターソングとしての特徴です。
収録音源 1件
IN ももねこ音頭
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「ももねこ音頭」は、沢渡楓(竹達彩奈)とももねこ様(福井裕佳梨)が歌う、『たまゆら~hitotose~』のキャラクター関連曲です。公式ボーカルアルバム告知では、作詞を西直紀、作曲・編曲を中島ノブユキと記載し、八色ちも(松来未祐)と藤井みその(大亀あすか)による「広島弁Ver.」も別トラックとして収録しています。通常版と方言版が同じアルバムに並ぶことで、キャラクターや地域性を反映した遊び心のある楽曲として楽しめます。ここでは楓とももねこ様による版を対象にしています。
収録音源 1件
IN やさしさに包まれたなら
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「やさしさに包まれたなら」は、荒井由実の楽曲を音楽ユニットmarbleが歌唱・演奏した、『たまゆら~hitotose~』第4話の挿入歌です。麻音が幼いころに見た音楽ライブの回想場面で流れ、彼女が音楽に心を動かされた記憶を彩ります。
監督の佐藤順一は当時、marbleの出演実現までの経緯を紹介しており、菊池達也のギターとmiccoの歌をアフレコスタジオで同時収録したと説明しています。ライブのような録音方法が、劇中の演奏場面にも重なる特別なカバーです。
IN 夢の兆し
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「夢の兆し」は、岡崎のりえ役の井口裕香と桜田麻音役の儀武ゆう子が歌う『たまゆら~hitotose~』のキャラクターソングです。公式ボーカルアルバム告知では、作詞を松浦有希、作曲をhermin、編曲を鈴木智文と記載しています。作品の主要キャラクターを演じる二人の声優によるデュエットとして収録され、個々のキャラクターソングとは異なる組み合わせが聴きどころです。歌唱者と制作クレジットは公式のアルバム情報に基づいており、登録対象の二人歌唱版として整理しています。
