ワールドダイスターの主題歌・使用曲 全17曲
作品情報
放送・発売情報
| 種別 | 放送局・場所 | 開始 | 終了 | 曜日 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| broadcast | TOKYO MX(MX) | 2023-04-09 | 2023-06-25 | 日 | 23:00 - 23:30 |
主題歌・使用曲
CSVで全曲ダウンロードOP ワナビスタ!
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「ワナビスタ!」は、TVアニメ『ワールドダイスター』で劇団シリウスの6人が歌うオープニングテーマです。公式商品情報では、鳳ここな、静香、カトリナ・グリーベル、新妻八恵、柳場ぱんだ、流石知冴のキャストが歌唱し、作詞は松井洋平、作曲は光増ハジメ、編曲はEFFYとされています。演劇界の頂点「ワールドダイスター」を目指す少女たちの物語を開く楽曲で、劇団のメンバーがそろって歌う構成が、作品の群像劇としての性格を印象づけます。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED ワナビスタ!
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「ワナビスタ!」は劇団シリウスの6人が歌う『ワールドダイスター』のオープニングテーマですが、本項目は第1話のみエンディングとして放映された使用形態です。公式商品情報では同曲がOPテーマとしてリリースされ、6人のキャストによる歌唱と制作クレジットが掲載されています。曲そのものは共通でも、ここでは第1話の放映上の扱いを記録する項目として区別しています。作品の幕開けで少女たちが演劇の頂点を目指す物語を示す役割を持つ一方、初回のエンディングにも用いられた点が特徴です。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED1 トゥ・オブ・アス
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鳳ここな(石見舞菜香)と静香(長谷川育美)が歌う「トゥ・オブ・アス」は、『ワールドダイスター』のエンディングテーマです。公式商品情報によると、作詞は松井洋平、作曲は由良崇将、編曲はEFFYが担当しました。ここなと静香は、シリウスを目指す物語の中で深く結びついた二人です。二人のキャラクターが歌唱を分け合う点も作品との接点であり、演劇に挑む少女たちの物語を、中心人物同士の関係に寄り添って締めくくる曲として位置づけられています。
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歌詞(一部)
収録音源 3件
ED 名もなき恋人よ
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「名もなき恋人よ」は、柳場ぱんだ(大空直美)と流石知冴(佐々木李子)が歌う『ワールドダイスター』の劇中歌です。公式サイトでは、劇中劇「ロミオとジュリエット」の楽曲として紹介され、TVサイズの先行配信も告知されました。歌唱する二人は、作中でそれぞれの役を演じるキャラクターとして舞台に立ちます。アニメ本編の劇中劇に結びついた歌であるため、キャラクター本人の歌というより、舞台上の役柄と演技を通じて物語を表現する一曲として楽しめます。
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歌詞(一部)
収録音源 2件
ED ワナビスタ!
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「ワナビスタ!」は劇団シリウスの6人が歌う『ワールドダイスター』のオープニングテーマで、本項目は最終回にエンディングとして放映された使用記録です。公式商品情報では、作詞・松井洋平、作曲・光増ハジメ、編曲・EFFY、歌唱はシリウスの6人とされています。別項目の通常OPや第1話EDと同じ楽曲ですが、最終回での使用という放映情報を保持するために区別しています。作品全体を通じて夢を追う少女たちの物語を象徴する曲が、最終話の締めくくりにも配置された点に注目できます。
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歌詞(一部)
収録音源 1件
IN Etoile
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新妻八恵(長縄まりあ)が歌う「Etoile」は、TVアニメ『ワールドダイスター』の劇中歌で、公式サイトでは劇中劇「オペラ座の怪人」の楽曲として紹介されています。第12話で使用される曲として登録されており、八恵が演じる役と舞台表現が結びついた歌です。本作では、少女たちが演劇の役を通じて自分の表現を磨いていくため、歌唱も単なる挿入音楽ではなく、舞台上の人物像を伝える演技の一部として機能します。
収録音源 2件
IN ダイヤモンドの誓い
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鳳ここな(石見舞菜香)が歌う「ダイヤモンドの誓い」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「アラビアンナイト」に関連する劇中歌です。公式サイトは同曲を「New Nostalgic Friend」「魔法のラストノート」とともにTVサイズで先行配信すると発表しています。第7話で使用される曲として記録され、ここなが舞台上で担う役と、役者としての成長を描くエピソードに結びついています。劇中劇の展開を知ったうえで聴くと、歌が舞台表現の一部として物語に組み込まれている点がわかります。
収録音源 2件
IN New Nostalgic Friend
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「New Nostalgic Friend」は、鳳ここな(石見舞菜香)と新妻八恵(長縄まりあ)が歌う『ワールドダイスター』の劇中歌です。公式サイトでは「ダイヤモンドの誓い」「魔法のラストノート」と並び、劇中劇「アラビアンナイト」の楽曲としてTVサイズ配信が告知されました。第6話で使われる本曲は、二人のキャラクターが舞台上で役を演じる場面に結びついています。本作は劇中劇の役柄と演じ手本人の心情が重なり合う構成が特徴で、歌唱もその演劇表現を支える要素の一つです。
収録音源 2件
IN Farewell song
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新妻八恵(長縄まりあ)が歌う「Farewell song」は、『ワールドダイスター』の劇中歌で、公式発表では劇中劇「オペラ座の怪人」の楽曲として紹介されています。第12話で使用される曲として登録され、同じ劇中劇の「Etoile」「Masquerade」とともにTVサイズの先行配信が告知されました。演劇を題材とする本作では、劇中歌は舞台上の役柄の感情や物語の流れを伝える役割を担います。八恵の歌唱によって、劇中劇の終盤を構成する舞台表現を味わえる一曲です。
収録音源 2件
IN Masquerade
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「Masquerade」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「オペラ座の怪人」に登場する劇中歌です。公式サイトではTVサイズ版の歌唱者として新妻八恵(長縄まりあ)を掲載し、劇中劇の楽曲として配信を告知しています。第10話で使用される本項目は八恵の歌唱バージョンにあたり、舞台上で役を演じる彼女の表現を支える曲です。仮面や舞踏会を連想させる題名が示すように、劇中劇の世界を形づくる音楽として、本編の演劇シーンと合わせて聴きたい一曲です。
IN Masquerade
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鳳ここな(石見舞菜香)と新妻八恵(長縄まりあ)が歌う「Masquerade」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「オペラ座の怪人」に関連するデュエット版です。公式サイトは二人の歌唱によるTVサイズ音源を配信対象として紹介しています。本項目は第12話で使用されるバージョンで、八恵単独歌唱として登録された別項目とは歌唱者と使用話数が異なります。劇中劇の役柄を演じる二人の声が重なることで、舞台上の掛け合いを音楽として表現する点が、このバージョンの見どころです。
収録音源 2件
IN 魔法のラストノート
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新妻八恵(長縄まりあ)が歌う「魔法のラストノート」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「アラビアンナイト」に関連する劇中歌です。公式サイトでは「New Nostalgic Friend」「ダイヤモンドの誓い」とともにTVサイズ版の先行配信が発表されました。第7話で使用される本曲は、八恵が演じる舞台上の役と結びついた楽曲です。役者が演目の人物として歌うという本作の特徴が表れており、物語の中で進行する舞台の一場面として、歌と演技を合わせて楽しめます。
収録音源 2件
IN 夢見月夜
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「夢見月夜」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「竹取物語」に登場する劇中歌です。公式サイトは「勿忘唄」とともに「竹取物語」の楽曲として紹介し、TVサイズ版の配信情報も掲載しています。第2話・第3話で使用される本項目は、カトリナ・グリーベル(天城サリー)、鳳ここな(石見舞菜香)、新妻八恵(長縄まりあ)の歌唱として登録されています。舞台上の配役や場面に応じて歌い手が変わることも、本作の劇中歌の特徴です。
収録音源 2件
IN 夢見月夜
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新妻八恵(長縄まりあ)が歌う「夢見月夜」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「竹取物語」に関連する劇中歌です。公式サイトは同作の楽曲として「勿忘唄」とあわせて紹介しています。本項目は八恵の単独歌唱バージョンで、複数キャラクターによる歌唱として登録された別項目とは歌唱者の構成が異なります。演劇を通じて役者の技量や解釈が描かれる本作では、同じ演目の曲でも、誰がどの役として歌うのかを踏まえることで舞台上の表現をより具体的に捉えられます。
収録音源 1件
IN 勿忘唄
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鳳ここな(石見舞菜香)と静香(長谷川育美)が歌う「勿忘唄」は、『ワールドダイスター』の劇中劇「竹取物語」の楽曲です。公式サイトは「竹取物語」の劇中歌として紹介し、TVサイズ音源の先行配信を告知しています。第3話で使用される本曲では、ここなと静香の歌唱が舞台上の役柄と結びつきます。本作では劇中劇の歌も、登場人物が演技を通して物語を届ける重要な場面です。作品内の舞台設定と歌唱キャストを照らし合わせて聴きたい一曲です。
