【 格闘美神-武龍 】歴代アニメ主題歌(OP・EN 全 7 曲)一覧

女子高生,続編,格闘,不良,パンチラ

『 格闘美神 武龍 』は、『週刊ヤングサンデー』に2002年から2007年まで連載された漫画およびそれを原作としたアニメ作品で、大阪に住む中国拳法の使い手・毛蘭(マオ ラン)が中国ライバル達と格闘し、成長していく姿が描かれる作品です。 2005年に第1期が、2006年に第2期が放送され、ゲーム化といったメディアミックもされています。

 

そこで今回は『 格闘美神 武龍 』の歴代アニメ主題歌(OP曲・EN曲)・人気ランキングをまとめます。

アニメ『 格闘美神 武龍 』とは

『格闘美神 武龍』は、石川優吾により『週刊ヤングサンデー』に2002年から2007年まで連載された漫画作品およびテレビアニメシリーズである。

大阪に住む中国拳法の使い手の女子高生・毛蘭(マオ ラン)がライバル達と格闘するスポ根作品であり、蘭の成長も描かれている。

アニメ『 格闘美神 武龍 』の歴代主題歌まとめ

1期

※ オープニング(OP)曲・エンディング(EN)曲で、全 4 曲あります。

OP1. 三枝夕夏 IN db君の愛に包まれて痛い


作詞 – 三枝夕夏 / 作曲 – 水野幹子 / 編曲 – 古井弘人 / 歌 – 三枝夕夏 IN db

初代オープニング曲です。明るいラブソングで、軽快なバウンドサウンドは聞いてる人を元気づけてくれますね。アニメ好き、バンド好きな方は1度聞いてみてはいかがでしょうか。

 

OP2. 三枝夕夏 IN db愛のワナ 』


作詞 – 三枝夕夏・水野幹子 / 作曲 – 水野幹子 / 編曲 – 古井弘人 / 歌 – 三枝夕夏 IN db

2代目オープニング曲です。初代オープニングと同じく、三枝夕夏 IN dbが担当しました。こちらも軽快なロックナンバーで、サビは合いの手も相まって勢いがあり、ノリの良い楽曲となっています。

 

EN1. 愛内里菜ORANGE★NIGHT


作詞 – 愛内里菜 / 作曲 – 水野幹子 / 編曲 – 三好誠 / 歌 – 愛内里菜

初代エンディング曲です。疾走感あふれるナンバー。サビの伸びやかな歌声が印象的で、何度も聞いていたくなる楽曲です。そして、相変わらずの元気な歌声です!明るいポップな楽曲で少しパンキッシュな曲調のノリの良い曲です!

 

EN2. 北原愛子TANGO


作詞 – 北原愛子 / 作曲 – 徳永暁人 / 編曲 – MissTy / 歌 – 北原愛子

2代目エンディング曲です。イトル通りタンゴ調の情熱的でメロディックなポップチューンが魅力的で、 南国のようなリズムが特徴的なナンバーです。切なさを感じさせながら、つい踊ってしまいそうな素敵な1曲となっています。

 

 

2期 -REBIRTH-

※オープニング(OP)曲・エンディング(EN)曲で、全 3 曲あります。

OP1.三枝夕夏 IN dbEverybody Jump


作詞 – 三枝夕夏 / 作曲 – 岩井勇一郎 / 編曲 – 古井弘人 / 歌 – 三枝夕夏 IN db

初代オープニング曲です。1期のオープニングを担当した三枝夕夏 IN dbによる楽曲です。聞いているとつい飛び跳ねたくなるような、素敵な楽曲ですね。

 

EN1. 三枝夕夏 IN dbFall in Love


作詞・作曲 – 三枝夕夏 / 編曲 – 古井弘人 / 歌 – 三枝夕夏 IN db

初代エンディング曲です。大人っぽさと明るさを感じさせる楽曲となっています。歌のメロディ、合いの手が魅力を一層惹きたててくれていますね。

 

EN2. 三枝夕夏 IN db太陽


作詞・作曲 – 三枝夕夏 / 編曲 – 小林哲 / 歌 – 三枝夕夏 IN db

2代目エンディング曲です。ピアノを主体とした楽曲で、今までの主題歌とは違い静かなバラードチックとなっています。聞いていると何か包まれるような感覚になる、優しさのある曲ですね。

 

アニメ『 格闘美神 武龍 』の人気曲ランキング

『 格闘美神 武龍 』人気な主題歌ランキングを紹介します。本ランキングは、 大手サイトでの歌詞検索、アクセス数(PV数)をもとに当サイトで作成しています(執筆時)。

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まとめ

『 格闘美神 武龍 』の歴代主題歌(OP曲・EN曲 )をまとめました。

 

『 格闘美神 武龍 』の主題歌は、ロックなバンドサウンドの楽曲から、南国のようなリズムであったり、ピアノを主にしたゆっくりとした曲と、様々な顔を覗かせてくれています。 戦いが描かれる作品ではありますが熱すぎず、心地よい楽曲たちばかりなので、是非一度本作品の主題歌たちを聞いてみてはいかがでしょうか。

 

本日も最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。